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イタリアンの巨匠 片岡シェフが挑む!サン・マルツァーノワインとのマリアージュ料理 総集編

「イタリアンの巨匠 片岡シェフが挑む!サン・マルツァーノワインとのマリアージュ料理 総集編」

2017年から、イタリアンの巨匠である、レストラン『アルポルト』片岡護シェフに、サン・マルツァーノのブランドアンバサダーに就任していただきました。
今回は過去5回にわたりご紹介してまいりました、「サン・マルツァーノワインとのマリアージュ料理」の総集編をお届けいたします。

イタリアンの巨匠 片岡シェフ

片岡 護 シェフ

テレビ出演等メディアでの活躍多数、著書は40冊以上を数えます。日本のイタリア料理界における名実ともに第一人者。 アルポルトの支店を日本各地に展開しています。

「リストランテ アルポルト」

ワイナリー:サン・マルツァーノ

1962年、19人の地元ブドウ栽培農家 “父なる創業者たち”が協同組合“Cantine San Marzano”を設立。

現在では1,200もの経験豊富な栽培農家を抱え、彼らは今も、プーリア伝統のワイン(ブドウ)造りの哲学・手法を守り続けています。

古き良き伝統を大切にしながら、モダンなワインを造り、プーリアワインの品質をさらに高める一役を担う生産者です。

サン・マルツァーノ

 

イタリアンの巨匠 片岡シェフが挑む!
サン・マルツァーノワインとのマリアージュ料理 コラム

第1回『セッサンタアンニ』とのマリアージュ料理。

第1回『セッサンタアンニ』とのマリアージュ料理。

記念すべき初回のワインは、濃縮されたかのようなフルボディが魅力の赤ワイン『セッサンタンニ』。
「蝦夷鹿を使ったジビエ料理」とのマリアージュをご紹介いたします。

第2回『コレッツィオーネ・チンクアンタ+1』とのマリアージュ料理。

第2回『コレッツィオーネ・チンクアンタ+1』とのマリアージュ料理。

滑らかで長い余韻が楽しめる赤ワイン『コレッツィオーネ・チンクアンタ+1』が登場。
2種のトマトを使用したトマトソースにジェノヴェーゼを加える「ベッペ風」のパスタを合わせてくださいました。

第3回『タロ サリーチェ・サレンティーノ』とのマリアージュ料理。

第3回『タロ サリーチェ・サレンティーノ』とのマリアージュ料理。

タンニンをしっかりと感じさせつつも、飲み飽きしない赤ワイン『タロ サリーチェ・サレンティーノ』。
プーリアを体現する「そら豆のムース、トマトとオリーブとケッパー」は目にも鮮やかな一皿です。

第4回『タロ プリミティーヴォ・ディ・マンドゥーリア』とのマリアージュ料理。

第4回『タロ プリミティーヴォ・ディ・マンドゥーリア』とのマリアージュ料理。

ビロードの様な滑らかさを持ち、余韻にはほんのりと甘味を感じる赤ワイン『タロ プリミティーヴォ・ディ・マンドゥーリア』。
まるでプーリアをそのまま料理したような一皿「マグロとアボカドのタルタル仕立て」は、生の魚と赤ワインの驚きのマリアージュです。

第5回『エステッラ ・ フィアーノ』とのマリアージュ料理。

第5回『エステッラ ・ フィアーノ』とのマリアージュ料理。

心地よく伸びる果実味と潮風を想わせる程良いミネラル感が素晴らしい白ワイン『エステッラ ・ フィアーノ』。
この回では片岡 護シェフの息子さんである宏之シェフが登場。絶妙な火加減のオマールエビとウイキョウの緑に清涼感を感じる「オマールエビ、ウイキョウ、オレンジの冷製サラダ」をご紹介いたします。

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ワイナリー紹介「サン・マルツァーノ」

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2つの地中海に挟まれた大地と太陽の恵み。より詳しくご紹介いたします。

「サン・マルツァーノ」ブランドサイト

「サン・マルツァーノ」ブランドサイト

「サン・マルツァーノ」に関するコラムなどをご紹介いたします。

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