『ワイン・アドヴォケイト』誌絶賛の協同組合から新入荷!「カーヴ・ド・タン シラー」

『ワイン・アドヴォケイト』誌絶賛の協同組合から新入荷!「カーヴ・ド・タン シラー」

北ローヌ最大にしてクリュワインの先駆者!カーヴ・ド・タン

1933年設立の協同組合。北ローヌの中心地、エルミタージュの丘陵地帯に畑が広がります。

1933年設立の協同組合。
北ローヌの中心地、エルミタージュの丘陵地帯に畑が広がります。
1,000ha以上にも及ぶ広大な畑から、今日では300人以上の栽培農家と共に運営を行っています。
AOPクローズ・エルミタージュの約50%を生産する、北ローヌではクリュワインの生産者として先駆者的存在。
近年ではGPSなどのIT技術を取り入れることで、各区画ごとのブドウのトレーサビリティを可能にし、品質の向上を図るとともに各テロワールの本質や特徴を掴むことに活用しています。

 さらに詳しくはこちらをご覧下さい!「カーヴ・ド・タン」ワイナリー紹介

畑でのトレーサビリティとGPSマッピング・システムを活用した品質管理 カーヴ・ド・タン

■ 畑でのトレーサビリティとGPSマッピング・システムを活用した品質管理

2002年に、ブドウの成長状況を把握し品質を管理するため、『Vineyard Work Book』というシステムを導入しました。これは各区画ごとの全ての作業状況を記録、監視するコンピューター制御システムです。
また、2007年にはGPSマッピング・システムを導入しました。これは収穫後のブドウのトレーサビリティを可能とし、各テロワールの本質や特徴を掴む上で非常に有能なシステムです。それぞれの区画を調査・監視することで、収穫からボトリングまで、それぞれの区画のブドウを管理することができます。
このように収穫からボトリングまでの工程を完全にオートメーション化することで、ブドウが酸化しないうちにスピーディにかつ厳しく選果を行い、品質の向上を可能としています。
畑でのGPSマッピング・システムと共にIT技術を取り入れることで、ブドウがどの畑のどの区画から運ばれたのかを完全に把握することができます。

北ローヌ最大にしてクリュワインの先駆者!カーヴ・ド・タン

北ローヌ最大にしてクリュワインの先駆者!カーヴ・ド・タン

ワイン・アドヴォケイト誌で大絶賛のエルミタージュの銘醸「カーヴ・ド・タン」が北ローヌ産 シラー100%で造る!カーヴ・ド・タン シラー IGP 2014

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